沖縄のカルト・怪事件情報

善良な沖縄県民を支配する『闇の勢力』とは?

Category: 沖縄県知事選挙


【沖縄県知事選】喜納昌吉氏が「翁長候補の票割り狙い」と告白!IWJの取材で明言!右翼系のチャンネル桜に出演も!やはり、分断要員だった! 


真実を探すブログ

http://saigaijyouhou.com/blog-entry-4386.html

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*チャンネル桜に出演した喜納昌吉氏
沖縄県知事選に立候補を表明した喜納昌吉氏ですが、ここに来て彼が翁長氏の票を割るために出馬をした可能性が高まっています。株式会社「IWJ(Independent Web Journal:インディペンデント・ウェブ・ジャーナル)」の代表をしている岩上安身氏によると、彼が取材をした時に喜納昌吉氏は「翁長候補の票狙い」と明言していたとのことです。
また、最近では田母神氏らのような右翼系と深い関係にあるチャンネル桜に出演していることからも、喜納昌吉氏が向こう側の人間である可能性を示唆していると言えます。

当ブログでは彼が出馬を表明した直後から疑問を投げ掛けていましたが、やっぱり票割れ誘導要員でしたね。今のところは沖縄県民の決断は固く、翁長氏が優勢を保っています。ただ、票割れを含めて、自民党側はあらゆる手段を使ってきているので油断は禁物です。
残念なのは、前から熱心に活動していた山本太郎議員らも喜納昌吉氏の応援をしている点で、何とか彼には喜納昌吉氏の支援を取り下げて欲しいと私は思っています。
*山本太郎議員の友人である三宅洋平氏が喜納昌吉氏とかなり仲が良い模様。


☆【アーカイブ】沖縄の声-特番!沖縄県知事選挙告示目前!立候補者の「喜納昌吉」氏との緊急対談[桜H26/10/28]


☆【分断工作の動かぬ証拠!?】沖縄県知事選:喜納昌吉陣営が「翁長候補の票狙い」と告白。
URL http://blog.goo.ne.jp/sithux7/e/7bd00e763ab753264d40b9ea5a1475c0

引用:
>喜納陣営は、私の取材を受けた際、「翁長候補の票狙い」と、はっきり明言。

岩上氏のツイートでハッキリしましたね。
本当に分断工作でしたね。
「仲井真氏の票狙い」ではなく「翁長氏の票狙い」、これを分断工作といわずしてなんと言う。
こんな奴を持ち上げた、山本太郎や斉藤まさし、その他いろいろは同罪でしょう。
最低ですね。
喜納は4年前に民主党県連代表として辺野古移設を容認してる張本人ですからね。
最悪です。

■山本太郎も同罪ですよ。
山本太郎もこの件に関しては。「翁長氏は弱み握られてるかも」とツイートして、喜納の「辺野古移設容認」や「嘉手納統合案容認」などの都合の悪い部分には一切触れず。
これを悪質と言わずしてなんという。
「辺野古の海を守りたい」とか言いながら、沖縄知事選では翁長氏をクサすだけで沈黙なんて、本当にヒドいと思いますよ。
:引用終了




yara__biggerYARA CHOSUKE
屋良朝助さんがリツイート


喜納昌吉氏は金正恩の誕生を祝賀したセミナーに参加していた!


★セミナーでは、喜納昌吉氏があいさつし、人類は地球を何回も破壊することのできる核兵器を保有

していること、また福島原発事故に言及しながら、破壊する文明ではなく創造する文明の流れをつく

っていかなければならないと語りました。



北朝鮮:チュチェ思想全国セミナーが沖縄で開催される2013,1,13

ヘリオス40の沖縄(琉球)裏情報


チュチェ(主体)思想

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%BB%E4%BD%93%E6%80%9D%E6%83%B3


沖縄県内の北朝鮮人脈とは?

http://ameblo.jp/helios40-okinawa/entry-11308964215.html




金正恩第一書記の誕生を祝賀し

チュチェ思想全国セミナーが沖縄で開催される(2013,1,13)

http://dprkj.v.wol.ne.jp/130201.htm



1月13日、那覇市のホテルオーシャンにおいて金正恩第一書記の誕生を祝賀し「自主・平和のための

チュチェ思想全国セミナー」がチュチェ思想研究会全国連絡会(全国チュチェ研)と金日成・金正日

主義研究沖縄連絡会の主催で開かれました。

 
セミナーには、全国チュチェ研会長の佐久川政一・沖縄大学名誉教授、チュチェ思想国際研究所事

務局長の尾上健一氏、アーティストで参議院元議員の喜納昌吉氏、沖縄大学名誉教授の平良研一氏、

沖縄県議会議長の喜納昌春氏、金日成・金正日主義研究沖縄連絡会事務局長の仲里修・全駐労マリン

支部元委員長、全国チュチェ研事務局長の花輪不二男氏、金日成・金正日主義研究会副会長の住谷圭

造氏など全国各地の約100名が参加しました。
 

セミナーにはまた、参議院議員の山内徳信氏からあつい連帯のメッセージが寄せられました。

 セミナーでは、喜納昌吉氏があいさつし、人類は地球を何回も破壊することのできる核兵器を保有

していること、また福島原発事故に言及しながら、破壊する文明ではなく創造する文明の流れをつく

っていかなければならないと語りました。

 セミナーでは佐久川政一・沖縄大学名誉教授が「チュチェ思想に学び、沖縄の自主・平和をきず

く」と題して、朝鮮大学校の宋明男助教が「自主時代を導く金正恩第一書記」と題して報告しまし

た。

 佐久川名誉教授は、米軍が存在することによって引き起こされてきた沖縄における事件や事故につ

いて紹介し、チュチェ思想にもとづいてこそ沖縄を自主化し、日本を自主化することができると強調

しました。

 セミナーではまた、沖縄県議会議長の喜納昌春氏が、米軍基地をなくし沖縄を平和な島にするため

に日々奮闘している運動の状況について報告し、平良研一・沖縄大学名誉教授は、民衆が主体となっ

てこそ、日米安保を中心とするアメリカへの従属構造をかえ平和な主権国家を構築することができる

と力強く述べました。

 沖縄で開催された本セミナーは、金日成・金正日主義に学び、日本の自主・平和をきずくための運

動が地域にしっかり根ざしてすすめられていることを示すものとなりました。


*  *  *



 セミナー終了後、那覇市のさいおんスクエアにおいて「明日をひらく芸能の夕べ」が開かれ、全国

各地のチュチェ思想研究者は「八重山伝統舞踊 勤王流トキの会 道 舞踊研究所」などによって披

露された沖縄の伝統的な踊りを観賞しました。

 セミナーを前後して、各地のチュチェ思想研究者は、普天間基地や嘉手納基地、平和祈念資料館、

ガマなどを訪れ、米軍基地の存在する沖縄の現状やかつての沖縄戦の歴史を学びました。


Copyright 金日成・金正日主義研究会. Allrights reserved.






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沖縄県知事選 大城氏は不出馬!

大城氏は不出馬

MABOROSI TIJIKOUHO


2014 10,31  沖縄タイムス

琉球独立を政策に知事選出馬を表明していた
経営コンサルタント会社代表の大城浩氏(48)
は30日、出馬を断念した。

県選挙管理委員会への供託金を支払えない
ことを理由としている。


計画が狂ってきた『反琉球独立ネット右翼』

http://helios40.blog.fc2.com/blog-entry-606.html



2014年10月 8日 (水)

埋立承認撤回・取消確約求めるシンポ開催成功



植草一秀の『知られざる真実』


http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2014/10/post-0ae0.html

昨日、10月7日(火)午後6時半から、沖縄県那覇市国際通りにある、てんぶすホール(てんぶす那覇4F)にて、シンポジウム


「埋め立て承認撤回なくして 辺野古は守れない!」


が開催され、盛況裏にシンポジウムを終えた。来場された県民の方の多くが、「目からうろこ」の感想を持たれたようである。


主催はNPO法人:ピースメーカーズ・ネットワーク


http://goo.gl/e38hzF


11
16日に実施される沖縄県知事選における最大の選挙争点となっている辺野古米軍基地建設問題について、これを阻止するためには、


新知事による埋立申請承認の撤回または取消の行動が必要不可欠である。


翁長雄志氏は現段階では「撤回または取消」を公約に掲げることを拒絶している。


この現状を踏まえて元参議院議員の喜納昌吉氏が知事選への出馬を表明した。


私は、現時点では、翁長氏が「撤回または取消」を明確に公約に掲げることにより、翁長氏を辺野古米軍基地建設阻止を求める県民の統一候補者とすることが望ましいと考えている。


しかし、最終的に翁長氏が埋立申請承認の「撤回または取消」の公約化を拒絶する場合には、これを明確に公約として掲げる候補者を統一候補者にする必要があると判断する。


9月10日の菅義偉官房長官による記者会見で、改めて米軍基地建設阻止を実現するには、埋立申請承認の「撤回または取消」が必要不可欠であることが明確化した。


翁長氏を支持する陣営は、この問題が争点化することを阻止する行動を強めているが、これは、純粋に辺野古米軍基地建設阻止を求める人々の心を尊重するものでないと感じられる。

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詳報ならびに論評は改めてブログおよびメルマガに掲載させていただく。


シンポジウムはフロアからも活発な意見が提示され、極めて意義深いものになった。


会場には多数の県民の方が来訪下さった。


辺野古で米軍基地建設反対の座り込みを毎日続けておられる方も参加され、現地の立場から貴重な意見も提示くださった。


この貴重なシンポジウムの模様をIWJが生中継してくださった。


さすがはIWJ。GJ!


まずは、IWJが公開くださっているシンポジウムの動画配信をじっくりとご覧いただきたいと思う。


IWJには深く感謝の意を表したい。


2014/10/07
【沖縄】緊急提言 「埋め立て承認撤回なくして、辺野古は守れない!」シンポジウム:植草一秀氏(基調講演)、喜納昌吉氏、上里直司氏(動画)

http://iwj.co.jp/wj/open/archives/177154



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