沖縄のカルト・怪事件情報

善良な沖縄県民を支配する『闇の勢力』とは?

Category: 沖縄独立

★照屋林助さんが、沖縄の民家には『三味線』が飾られているが、本土では『刀』が
飾られていると言った。 ヤマト民族は基本的に好戦的な民族である。
WW2以来、中国との大戦争勃発 「日本本土決戦の再来、1億総火の玉伝説」は復活するだろう!




沖縄を見下す識者の無知 比嘉康文

琉球新報2014年12月8日 論壇
http://www.ntt-i.net/kariyushi/20141208higa.html




KOUBUN HIGA AITI TV








テレビ愛知で 沖縄独立問題が放映されました。

激論!コロシアム201411月29日

「独立って本気!?」沖縄の現実

1分40秒頃
33分30秒頃
独立パレード、独立の旗とか屋良氏が出ます


アドレスからのリンクがうまく行かない方へ

動画サイトYOU TUBU検索で

do hi コロシアム

と入れて 激論コロシアム11月29日の ものが 
沖縄独立の番組です


ユーチューブ、ネット動画
https://www.youtube.com/watch?v=1HxrCSuWQbo






出演:沖縄側 大田昌秀 三木健
本土側 森本敏 ケビン・メア 井上和彦 細川昌彦

レギュラー
石原良純(俳優・気象予報士)
堀潤(ジャーナリスト)
春香クリスティーン(タレント)
北野誠(タレント)
細川昌彦(中部大学教授)

屋良朝助氏も少しビデオで出ています。

本土のメディアなので中国脅威論攻撃はやむを
得ないかなと、中国脅威論を出さないと視聴率も稼げないでしょう。賛成反対を入れ
ているのでこれでも良い方でしょう。

かりゆしクラブの動画の「独立パレード」も引用されています。1分45秒と33分20秒
頃から。今後いろんなメディアで引用されるでしょう。行動して記録に残すことが重
要だということが言えます。

かりゆしクラブの仲間の写真や琉球国旗(黄金三星)、琉球国の紙幣も紹介されました。

元知事の大田昌秀先生は、右からの攻撃によく頑張っています。



沖縄独立は法律的に可能である!

★沖縄人が本気で独立する気でいれば、アジア諸国、ロシア、中南米諸国まで
支援に名乗りを上げるだろう。 日本のヤマト民族が中国と戦争をしたければ『勝手に
日本本州地域でガチンコの戦い』をするが良い、我々は関心が無いのである!


沖縄独立は法律的に可能である!

yara__biggerYARA CHOSUKE


屋良朝助
@YaraChosuke
https://twitter.com/YaraChosuke

独立を含む民族自決は日本加盟の国連で認められ、合法的な独立運動者に対し、心の薄汚い日本人が外患誘致で死刑などと言論弾圧をしている者を日本政府が放置しているのは、民主国家を自称している日本国として恥ずかしく誠に嘆かわしい限りです。

2014年11月29日 1:38








はるかなる琉球王国 ~南の島の失われた記憶~/NHK・歴史秘話ヒストリア

2014年9月3日に放送された、NHK・歴史秘話ヒストリア「はるかなる琉球王国 ~南の島の失われた記憶~」を紹介します。

http://www.at-douga.com/?p=11899

(所要時間:約43分)動画の内容


はるかなる琉球王国 ~南の島の失われた記憶~



アジア各地の産物を集め、中国と貿易することで繁栄を築いた琉球王国。日本の戦国大名である薩摩島津家の侵攻を受け、窮地に陥る。日本と中国、二つの大国のあいだでの生き残りをかけた琉球王国の作戦とは?

日本が幕末の時代に入ろうとしていた頃、琉球には次々と欧米列強の船がやってきます。武器を持たない琉球は、外交交渉でなんとか外国勢力を遠ざけていました。しかし、そこへ来たのが、強力な艦隊を率いたアメリカのペリー提督。琉球王国とペリー、対決の行方やいかに-。

明治新政府が日本の政治を掌握した時、急いだのは国境の画定でした。琉球を日本に取り込む案、あるいは東アジア安定のためとして中国と分割する案…いずれも琉球王国存亡の危機!その時、立ち上がったのは琉球の若者たちです。彼らの奮闘の物語。



沖縄独立を恐れる えせ右翼系カルト宗教!

※ 沖縄独立派の守護霊も登場するのかな?

沖縄独立を恐れる えせ右翼系カルト宗教!


翁長那覇市長、「琉球独立」の活動家と交流か 沖縄県知事選の有力候補に疑問符

2014.08.29 幸福の科学ザ・リバティWeb/The Liberty Web

http://the-liberty.com/article.php?item_id=8359


KAGAKU 


11月に行われる沖縄県知事選に出馬を表明している翁長雄志(おなが・たけし)那覇市長が、日本からの「沖縄独立」を主張する政治団体「かりゆしクラブ」と交流を持っていることが、本誌取材で明らかになった。


「沖縄独立」運動をしていた屋良光子氏が7月20日に逝去したことで、同氏が参加していた「かりゆしクラブ」が8月3日、那覇市壷屋にある同クラブの一室で光子氏のお別れ会を開催した。普天間基地の辺野古移設に反対する市民団体の幹部ら約15人が集まり、まず旧ソ連の国家で、現在でも中国共産党の党大会で歌われている社会主義革命歌「インターナショナル」を合唱。

会合の中盤では、同クラブの党首・屋良朝助氏が弔電を読み上げていった。その中に、「ご訃報に接し、心から哀悼の意を表します。安らかにご永眠されますようお祈りいたします。那覇市長 翁長雄志」との弔電が含まれていたのだ。


屋良氏は、2006年の県知事選で「沖縄独立」を政策に掲げ、約6000票の得票で落選した人物。12年の沖縄県民の世論調査でも、「琉球独立」を支持する割合は1%に留まっており、沖縄県民の総意ではない。

一方、独立派に弔電を送った翁長市長は、共産党などを含む5つの会派から支援を受けており、現職の仲井眞弘多氏に対する有力候補。政策として「琉球独立」を掲げているわけではないが、どの程度、「琉球独立」に親和性があるかは、沖縄の今後を占う上で極めて重要だと言える。

普天間基地の県外移設を強く主張する翁長市長の最終目標は、沖縄から米軍基地をすべて追い出し、沖縄を独立国家にすることなのだろうか。そうであるならば、沖縄が中国の属国になる日も近いかもしれない。

冒頭の取材の詳報は、沖縄ルポとして今月30日に発刊される本誌10月号に掲載されている。翁長市長と習近平・国家主席との長年に渡る"交流"や、沖縄が中国の属国となる道を歩んでいる現状に警鐘を鳴らしている。(山本慧)


沖縄県知事選、当選の翁長氏が「琉球独立」団体と交流

http://the-liberty.com/article.php?item_id=8735




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