沖縄のカルト・怪事件情報

善良な沖縄県民を支配する『闇の勢力』とは?

Category: カルト宗教


衆参不正選挙:創価学会員の方から「幹部からの指令で偽票を書いた。」との内部告発です。


ヤマトで不正選挙が行われる予定だ!

★ヤバクなったら戦争は沖縄でやればいい「国防」の任務は
沖縄だから『どうでもいい』と異常な考えを多数の日本国民が持っている
ならば、沖縄人の最後の選択は『沖縄独立』しか方法は無いだろう!


ヤマトで不正選挙が行われる予定だ!


こんな不正選挙裁判の法廷動画が流出しているのに、なぜ、メディアも司法も動かないのか?

不正選挙が事実だから、国民に知られては困るのです。だから「法廷騒乱動画」という一大事が黙殺されるのです。

リチャード・コシミズblog

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201411/article_134.html




衆参不正選挙:創価学会員の方から「幹部からの指令で偽票を書いた。」との内部告発です。













※ 中国さん『カルト宗教で侵略する某国』の存在が
わかってきたみたいですね~。


中国共産党、党員の宗教禁止徹底 民族対立の深刻化恐れ

産経新聞 11月16日(日)7時55分配信


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141116-00000054-san-cn


 【北京=矢板明夫】中国の習近平指導部は、「共産党員は宗教を信仰してはならない」という原則を改めて徹底する方針を固めたもようだ。党の規律部門を動員し、宗教を信仰する党員を全国で精査する見通しだ。キリスト教やイスラム教などの信者が増え、党中央の求心力が弱まっていることが背景にあるが、宗教を信仰する党員は少数民族や貧困層が圧倒的に多く、こうした“組織浄化”措置は民族対立などの社会矛盾を深刻化させる可能性をはらんでいる。

 14日付の国際情報紙「環球時報」によると、習近平総書記は今年9月の中央民族工作会議で、「党員は宗教を信仰してはならない。宗教活動に参加してはならないとの規則を堅持すべきだ」と強調した。

 党関係者によれば、党の規律部門は10月ごろから一部地域への「党員の宗教信仰状況」の調査チームの派遣を開始。宗教を信仰する党員に対しては除名など厳罰で臨む方針だという。

 党員の中ではウイグル、チベットなどの少数民族を中心に、イスラム教やチベット仏教を信仰する信者が急増。沿海部の浙江省などで違法とされるキリスト教の地下教会の活動に加わる党員も多いという。

 中には地域の人民代表大会代表(議員)など重要ポストに上り詰めた人もおり、特定宗教を信仰する少数民族が当局と対立したとき、双方の“仲介者”として役割を果たすケースもある。信者党員らの政治的地位を奪えば橋渡し役がいなくなり、当局と少数民族の対立が深刻化する恐れがある。

 8千万人を超える党員の中には貧困や病気などに悩み、宗教に救いを求める者も少なくない。信者党員を追放すれば、「共産党はますます民衆から離れていく」との指摘もある。

 「無神論」を唱える中国共産党は宗教を迷信と位置づけ、1921年の党創設当初に信仰を禁じた。毛沢東が始めた文化大革命(66~76年)の際には、仏像や教会が破壊されるなど厳しく弾圧された時期もあった。一般民衆の宗教信仰は70年代末からの改革開放に伴い、容認へと向かった。




沖縄独立を恐れる えせ右翼系カルト宗教!

※ 沖縄独立派の守護霊も登場するのかな?

沖縄独立を恐れる えせ右翼系カルト宗教!


翁長那覇市長、「琉球独立」の活動家と交流か 沖縄県知事選の有力候補に疑問符

2014.08.29 幸福の科学ザ・リバティWeb/The Liberty Web

http://the-liberty.com/article.php?item_id=8359


KAGAKU 


11月に行われる沖縄県知事選に出馬を表明している翁長雄志(おなが・たけし)那覇市長が、日本からの「沖縄独立」を主張する政治団体「かりゆしクラブ」と交流を持っていることが、本誌取材で明らかになった。


「沖縄独立」運動をしていた屋良光子氏が7月20日に逝去したことで、同氏が参加していた「かりゆしクラブ」が8月3日、那覇市壷屋にある同クラブの一室で光子氏のお別れ会を開催した。普天間基地の辺野古移設に反対する市民団体の幹部ら約15人が集まり、まず旧ソ連の国家で、現在でも中国共産党の党大会で歌われている社会主義革命歌「インターナショナル」を合唱。

会合の中盤では、同クラブの党首・屋良朝助氏が弔電を読み上げていった。その中に、「ご訃報に接し、心から哀悼の意を表します。安らかにご永眠されますようお祈りいたします。那覇市長 翁長雄志」との弔電が含まれていたのだ。


屋良氏は、2006年の県知事選で「沖縄独立」を政策に掲げ、約6000票の得票で落選した人物。12年の沖縄県民の世論調査でも、「琉球独立」を支持する割合は1%に留まっており、沖縄県民の総意ではない。

一方、独立派に弔電を送った翁長市長は、共産党などを含む5つの会派から支援を受けており、現職の仲井眞弘多氏に対する有力候補。政策として「琉球独立」を掲げているわけではないが、どの程度、「琉球独立」に親和性があるかは、沖縄の今後を占う上で極めて重要だと言える。

普天間基地の県外移設を強く主張する翁長市長の最終目標は、沖縄から米軍基地をすべて追い出し、沖縄を独立国家にすることなのだろうか。そうであるならば、沖縄が中国の属国になる日も近いかもしれない。

冒頭の取材の詳報は、沖縄ルポとして今月30日に発刊される本誌10月号に掲載されている。翁長市長と習近平・国家主席との長年に渡る"交流"や、沖縄が中国の属国となる道を歩んでいる現状に警鐘を鳴らしている。(山本慧)


沖縄県知事選、当選の翁長氏が「琉球独立」団体と交流

http://the-liberty.com/article.php?item_id=8735




【投稿】続・ホームレス支援団体・NPO法人プロミスキーパーズの実態



敬天新聞

-国賊は討て!-をスローガンに政財官の不正疑惑を告発し糾弾するサイト

http://brog.keiten.net/?eid=1096869

私はさらにもう一人ある施設の脱退者から話を聞きました、なんと自殺の件で詳しい情報を私に教えてくれました。その方の情報によると、施設内でもつい最近も含めて今年から自殺者が出てきてるという情報が舞い込んで来ました、

一人目は今年の冬に住人であるHさんとTさんがTさんに薬を飲ませて一緒に酒を交わし、その後Tさんは自分の部屋の4階の窓から飛び降りたらしいのである。二人目はTMさんという方がいまして酒に酔い部屋の中で刃物による切腹によって自殺したらしいのである。

あと上記に出ている住居者のHさんは施設に来る前に自分の家を自ら焼いたり、周りにさまざまな悪さをして警察に入れられていたらしいのです。

施設内でもいろんな問題ごとを起こしており、当時会堂で状況を白い十字架をHさんの手によって壊し会堂の十字架を変え、さらには路上で金銭せびりまがい の行為をして警察に連行されたことが何度かあったという情報がありました。

ただHさんと方も被害者の一面もあり、ある住人から暴行などの被害を受け病院で入院、診断書もとってはいますが、責任者のヤマウチは「彼をゆるしなさい、」と言って問題解決を応じず警察への被害届を関係者の圧力で差し止められてる状況であります。

さらにHさんは生活保護費から寮費6万円と別で「十一献金」というものもHさんの同意もなく1万円の額で強制徴収され、さらには「2日の一回500円のおこずかい」だけで日々生活をピンはねされて犠牲になっております。

確かに住人の中には「事業自得」と言う方もおります、それでも税金を何食わぬ顔で団体側が生活保護受給者から徴収し私腹を肥やしてるのもまた一つあります。

ただ寮費に関しては光熱費、食費などの明細がなく、単なる額面だけで記録させて施設の住人に渡しているらしいです。日割り計算で2000円になります、おまけに施設から出て行く方も日割り計算でもねこ過ぎ取るらしいのです。

それ以外でも清掃代で3000円を頼んでもいないのに徴収したり、住人が入院している病院で杖を持って行かして渡すつどに1000円徴収という支援団体としては弱者やけが人に対してやりたい放題なのは明白です。

「貴重な税金を貪っている自称「社会的弱者」を擁護するつもりはない。」確かにそれは一利ある話であり、社会のルールに従えないもの、社会の敗北者として結果的にこの場所では慣れの果てかもしれません。

しかし「弱者を食い物とする悪徳業者は排除するべきという考えに間違いはない。」という言葉は明らかに税金泥棒、ならびに義援金泥棒、支援物資を利用した不正な資金浮かし行為に等しい行為であるのはこちらとしても一利あると私は見ております。

どこを取っても「ろくでもない!!」と言いたくなる内容ですが、しかしこれは支援団体としての裏に潜んだ姿であることは間違いないと私は見ております。

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NPO法人プロミスキーパーズは沖縄で2棟の宿泊施設を有している。施設を利用できるのは先ずはホームレスであることが条件だ。ホームレスにすれば、住処を得られるメリットがある。

当然、施設側は無償で受入れている訳ではない。ホームレスに住処を与えることで、生活保護の受給条件が整い、そこから家賃を得られるのだ。

但し、これだけでは只のアパート経営と変わりはない。其処で食事も用意することで、家賃に加え食費も徴収することで収益性を増しているのだ。これらに加え、宗教団体が母体のNPO法人プロミスキーパーズは、「十一献金」と称した御布施も半ば強制的に徴収している模様だ。

この手の施設は腐る程あるが、プロミスキーパーズは悪質な部類に入るだろう。本来ならば生活保護受給者は先々の自立の為に就労活動をしなければならない。当然、同施設でも就労等を促して1日でも早い自立をさせるのが建前だが、その動きは皆無だ。

結局、住処と食を与えることでホームレスを縛り付けているに過ぎない。結局、その状況を甘んじて受入れている入居者も、徐々に腐っていっているようだ。自殺や問題行動が多発しているのも頷ける。

施設側と入居者の間に相互依存がある以上、行政の指導的介入がなければ、現状を変えることは不可能だろう。尤も、ホームレスは厄介者という行政の本音からすれば、プロミスキーパーズの存在は必要悪として、見て見ぬ振りを決め込んでいるとも考えられる。

【投書】ホームレス支援団体・NPO法人プロミスキーパーズの実態

http://brog.keiten.net/?eid=1096860


沖縄県知事選 大城氏は不出馬!

大城氏は不出馬

MABOROSI TIJIKOUHO


2014 10,31  沖縄タイムス

琉球独立を政策に知事選出馬を表明していた
経営コンサルタント会社代表の大城浩氏(48)
は30日、出馬を断念した。

県選挙管理委員会への供託金を支払えない
ことを理由としている。


計画が狂ってきた『反琉球独立ネット右翼』

http://helios40.blog.fc2.com/blog-entry-606.html


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